“凹(あな)”を
「農とアート」をテーマとした
都市型カルチャーファームへ
未来のまちづくりを実験・実証していく
公民連携プロジェクト
- 名 称
- SAPPORO CULTURE FARM(サッポロ・カルチャー・ファーム)/凹場 anaBa
- 開業日
- 2025年9⽉13⽇
- 営業時間
- 平日 11:00~20:00/土日祝 10:00~20:00
※イベント、天候、季節によって変更あり
- 場 所
-
北海道札幌市中央区北2条⻄4丁⽬1番(北海道ビルヂング跡地)
- アクセス
- JR「札幌」駅 徒歩6分/地下鉄「さっぽろ」駅 徒歩3分/地下鉄「⼤通」駅 徒歩4分
- 共 催
- ⼀般社団法⼈ SAPPORO PLACEMAKING LABO、NoMaps 実⾏委員会
- 特別協⼒
- 三菱地所株式会社
- 協 賛
- 株式会社 commons fun、株式会社 SOUSHIN ホールディングス、株式会社トリデンテ、⽇本たばこ産業株式会社、学校法⼈酪農学園、他
- 協 ⼒
- JAPAN AX PROJECT 株式会社、TIS 株式会社、株式会社 HACK、プランティオ株式会社、株式会社北海道新聞社、酪農学園⼤学附属とわの森三愛⾼等学校、株式会社リーフ、株式会社 Waisports ジャパン、他
- 後 援
- 札幌市
会場使用のご案内
「凹場(anaBa)」では、札幌都心の新たな実験拠点として、農・文化・アート・観光など、多彩なテーマによるイベントや活動を歓迎しています。
都市の中心にある開放的な空間を活用し、地域や企業、市民が交わる場としてご利用いただけます。
音楽ライブ、食や農をテーマにしたマーケット、ワークショップ、アート展示、トークイベントなど、企画内容に応じた柔軟な利用が可能です。屋外空間での実証的な取り組みや発信の場として、ぜひご活用ください。
会場の利用を希望される方は、以下の「お問い合わせフォーム」よりお申し込みください。担当者より折り返しご連絡いたします。
協賛企業募集のご案内
『SAPPORO CULTURE FARM/凹場(anaBa)』では、このプロジェクトの趣旨にご賛同いただける企業・団体の皆さまからの協賛を募集しています。
本プロジェクトは、札幌都心の低未利用地を活性化し、「北海道文化 × 農 × 観光 × アート」をキーワードに、未来のまちづくりを共に育む実証的な取組です。協賛企業の皆さまには、ブランド露出にとどまらず、地域や来場者との新たな関係構築の場としてご活用いただけます。
詳細は、以下の「お問い合わせフォーム」よりお申し込みください。担当者より折り返しご連絡いたします。
⼀般社団法⼈
SAPPORO PLACE MAKING
LABOについて
札幌市主導の「都⼼まちづくりプラットフォーム公共的空間活⽤会議」から派⽣した札幌都⼼部の公共的空間利活⽤を推進する産官学⺠協働のプラットフォーム。⼤通公園他市内の複数箇所で実証実験を⾏うほか、市内初のパーク PFI(百合が原公園再整備)の事業者に選定される等、産官学での公共空間活⽤に関して市内でも多くの実績を有する。
2025年9月5日時点(順不同)
