【2026年最新】札幌で8月・9月オープンの注目グルメ店16選!|話題の新店を厳選ピックアップ

【2026年最新】札幌で8月・9月オープンの注目グルメ店16選!|話題の新店を厳選ピックアップ

2026年8月から9月にかけて札幌市内にオープンした、注目の飲食店をピックアップして紹介します。

今回はスープカレーやジンギスカン、和風カフェに居酒屋など、さまざまなジャンルの新店を16店舗集めました。ランチでサクッと立ち寄れるお店から、ディナーや夜の利用にぴったりのスポットまで幅広くそろっています。

お出かけ先での食事や、いつものお店選びの参考にしてみてくださいね。気になるお店があれば、ぜひチェックしてみましょう。

記事内の情報は2026年9月24日時点のものです。最新の情報は公式サイトでご確認ください。また、価格は全て税込価格です。

9月オープン

Yagien softcream & coffee|2026年9月20日オープン

EXILE SHOKICHIさんが監修する焼肉店「北海道焼肉 八木園」の2階にオープンした、食後の締めやカフェタイムにぴったりの「Yagien softcream & coffee」。ジャズが流れる落ち着いた店内で、こだわりのスイーツやドリンクをゆったり楽しめます。

看板メニューの「ソフトクリーム」(コーン/カップ 各580円)は、江別市「小林牧場」の牛乳を100%使い、人気スイーツ店「K.L.I.M」と共同開発した一品です。まるで生クリームのような濃厚なコクがありつつも、後味はすっきりと仕上げています。ほかにも、「バスクチーズケーキ」(780円)や「ショコラテリーヌ」(780円)、店内で豆から挽く自家焙煎コーヒーなどのカフェメニューも充実していますよ。

さらに夜はお酒も提供していて、バーとしての利用もOK。1階で焼肉を堪能したあとの二次会や締めパフェはもちろん、カフェだけの利用にもおすすめのスポットです。


Yagien softcream & coffee

住所
札幌市清田区北野7条1丁目1 北海道焼肉 八木園 2階
電話番号
011‐867‐9029
営業時間
11:30~22:00
定休日
水曜(祝日の場合は営業、振替休日あり)

原始焼き酒場ルンゴカーニバル 極|2026年9月19日オープン


産地直送の鮮魚や豪快な原始焼きをリーズナブルに味わえる「原始焼き酒場ルンゴカーニバル 極」。広々とした店内には掘りごたつ席や個室、ボックス席がそろい、普段使いから大人数での宴会まで幅広く利用できます。

お店の名物は、毎日1個110円で楽しめる新鮮な「生牡蠣」です。生はもちろん、焼きや蒸しなど好みの調理法を選べるのもうれしいポイント。また、炭火でじっくり焼き上げるホッケ開きや子持ちニシンの「原始焼き」をはじめ、旬の鮮魚を盛り込んだ「お刺身」(2名様盛り 1089円)、焼き鳥や天ぷら、あて巻きといった居酒屋メニューも豊富に並びます。

北海道の味覚を気軽に満喫できるので、仕事帰りの一杯から道外のゲストをおもてなしするシーンまでおすすめです。


原始焼き酒場ルンゴカーニバル 極

住所
札幌市北区北7条西5丁目5-1
電話番号
011-600-6091
営業時間
月曜~土曜、祝前日 15:00~23:00(L.O. 22:30)
日曜、祝日 15:00~22:30(L.O. 22:00)
定休日
無休

REGALO(レガロ) 札幌すすきの駅前店|2026年9月18日オープン

最新機種のダーツやカラオケを備え、スタイリッシュな空間でパーティーやお酒を楽しめる「REGALO(レガロ) 札幌すすきの駅前店」。テーブル席やカウンターのほか、ダーツとカラオケが付いた個室もあり、朝5時まで営業しているので二次会や遅い時間の集まりにも使いやすいお店です。

フードメニューは、お店で切り出す「切り出しハモンセラーノ50g」(913円)や「牛サガリのサイコロステーキ」(1,859円)、「角切り生ハムのガーリックピザ」(1,309円)など、お酒に合うアミューズやガッツリ系の料理が充実しています。手軽につまめる「鶏皮チップス」(759円)や「4種チーズ&ドライフルーツの盛り合わせ」(1,045円)もあって、ダーツを投げながらつまむのにもぴったりですよ。

飲み放題とダーツ投げ放題が付いたお得なコースもそろっていて、大人数での貸切パーティーから友人同士の気軽な飲み会まで幅広く活躍します。


REGALO(レガロ) 札幌すすきの駅前店

住所
札幌市中央区南4条西5丁目5-4 GROOVE SUSUKINO BLD 5F
電話番号
050-2030-7824
営業時間
月曜~金曜、祝前日 17:00~翌5:00(フードL.O. 翌4:00、ドリンクL.O. 翌4:30)
土曜・日曜・祝日 15:00~翌5:00(フードL.O. 翌4:00、ドリンクL.O. 翌4:30)
定休日
無休

北海道炉端アカオニ|2026年9月16日オープン


道産の海鮮や新鮮な野菜をこだわりの炭火焼きで味わえる「北海道炉端アカオニ」。店内はシックで落ち着いた大人の雰囲気で、職人が目の前で食材を焼き上げる臨場感たっぷりのカウンター席のほか、少人数から使える個室も完備しています。

炉端焼きメニューは「羅臼産の大きなホッケ」(2,580円)をはじめとする鮮魚や、「希少部位牛の芯タン」(3,200円)、「ラムチョップアカオニスパイス焼き」(3,600円)といったお肉料理が勢ぞろい。さらに「道産明太子と鯖の土鍋ご飯」(3,500円)や「銀鮭といくらの親子土鍋ご飯」(4,200円)など、香り高い炊きたての土鍋ご飯も楽しめますよ。

北海道をはじめ全国から厳選した地酒や、「夕張メロンサワー」といったご当地ドリンクも豊富にそろっていて、普段使いから観光、接待まで特別な夜を彩ってくれる一店です。


北海道炉端アカオニ

住所
札幌市中央区南7条西4丁目2-6 LC拾壱番館 B1F
電話番号
011-600-3131
営業時間
17:00~24:00(料理L.O. 23:00、ドリンクL.O. 23:30)
定休日
無休

Taverna incrocio(タヴェルナ インクローチョ)|2026年9月14日オープン


自家製の手打ちパスタやイタリアの郷土料理をカジュアルに味わえる「Taverna incrocio(タヴェルナ インクローチョ)」。スタッフが厳選した飲みやすいイタリアワイン約30種を、がぶ飲みスタイルで気軽に楽しめるイタリアン居酒屋です。

メニューは「道産牛のボロネーゼ」(2,000円)や「ラザーニャ」(2,400円)といった本格パスタをはじめ、「タラのペーストバッカラマンテカートとブルスケッタ」(1,350円)、「道産牛のタリアータ」(4,000円)など大皿でシェアできる料理が豊富にそろいます。食後には「塩パンナコッタ」(750円)や「ティラミス」(750円)などのデザートも楽しめますよ。

記念日や誕生日のプレート対応のほか貸切利用も可能で、友人同士の気軽な飲み会やパーティーにも頼もしい存在です。


Taverna incrocio

住所
札幌市中央区南5条西3丁目 プレシャス6ビル 3F
電話番号
011-211-1262
営業時間
18:00〜23:30
定休日
日曜、隔週月曜

日本茶カフェpocha(ポチャ)|2026年9月10日オープン


日本茶インストラクターの店主が厳選したお茶を気軽に楽しめる「日本茶カフェpocha(ポチャ)」。茶農家から直接仕入れる茶葉を使った本格的な日本茶をはじめ、お茶に合うスイーツや食事を味わいながら、ほっと一息ついた時間を過ごせます。

メニューは「煎茶(温/冷)」(単品650円)や「ほうじ茶(温/冷)」(単品600円)、「宇治抹茶ラテ(Hot/Ice)」(750円)などのドリンクに加え、「煎茶パウンドケーキ」(単品550円)や期間限定の「かぶせ茶アフォガード」(650円)といったお茶を使ったスイーツが並びます。さらに食事メニューも魅力的で、2種類のお茶から選べる「お茶漬け(のり/うめ)」(単品800円)のほか、元ラーメン屋の経歴を持つ店主特製の「和風まぜそば」(単品850円)も選べますよ。

日本茶は二煎目以降も味わえるほか、お子様用ドリンクも用意されていて、世代を問わずゆったりと過ごせるカフェです。


日本茶カフェpocha

住所
札幌市中央区南25条西13丁目1-31 J&Hマンション 1F
電話番号
011-211-5261
営業時間
10:00〜19:00
定休日
不定休(SNSにて告知)

ジンギスカン ラム次郎|2026年9月7日オープン


国産炭で焼き上げる鮮度抜群の生ラムジンギスカンを味わえる「ジンギスカン ラム次郎」。木を基調にネオンサインをあしらった店内は、ひとりでの利用からグループでの食事まで気軽に立ち寄りやすい雰囲気です。

看板メニューの「上生ラム(ラム肩ロース)」(1,408円)は、一度も冷凍していない生ラムの肩ロースを、注文を受けてから手切りで提供しています。食べ歩きを重ねて開発したお店特製のつけダレが、生ラム本来の旨みを引き立てます。ドリンクは「サッポロクラシック」や「SORACHI1984」をはじめ、サワーやテキーラなど幅広くそろっていますよ。

さっぽろ駅から徒歩2分とアクセスもよく、仕事帰りの普段使いから観光での食事まで、北海道の味覚を満喫したい時にうってつけです。


ジンギスカン ラム次郎

住所
札幌市中央区北3条西3丁目1
電話番号
011-522-5019
営業時間
17:00〜22:30(L.O. 22:00)
定休日
無休

薫ル風(かおるかぜ)|2026年9月5日移転オープン


黒毛和牛や贅沢な食材を使った丼やパスタを味わえる「薫ル風(かおるかぜ)」。「神威の丼」を中心に、こだわりのお食事メニューを全品一律1,999円で楽しめるお店です。

お店のスペシャリテである「神威の丼」は、北海道産黒毛和牛のサーロインとブリスケットの2つの部位を使った焼きしゃぶ丼。ご飯の中にウナギが入った中割スタイルで、エゾアワビやランプフィッシュキャビアがあしらわれ、トリュフ塩入りの自家製シャリアピンソースで味わえます。お吸い物と厚焼き玉子がセットになっているのもうれしいポイントです。

早朝6時からの朝食タイムは「神威の丼」のみを提供しているほか、11時からのランチタイムにはパスタや各種セットも並び、朝活からしっかりランチまで幅広いシーンで楽しめます。


薫ル風

住所
札幌市中央区南2条西8丁目 C-Roads 2F 8丁目隠れ家BOYA内
電話番号
080-3269-1779
営業時間
6:00〜10:00
11:00〜15:00
※各部ご飯物は13食限定
定休日
無休

50’s DINER ROCA(フィフティーズダイナーロカ)|2026年9月5日移転オープン


1950年代のアメリカンダイナーをイメージしたポップでレトロな空間が広がる「50’s DINER ROCA(フィフティーズダイナーロカ)」。白黒のチェッカー柄の床やエメラルドグリーンの壁に囲まれ、オールディーズが流れる雰囲気抜群の店内でお酒やダイナーフードを楽しめます。

名物の「ROCAバーガー」(2,200円)は、鉄板で熱したとろとろのチーズの沼にハンバーガーを乗せたインパクト抜群の一皿。ほかにも「粗挽きウインナーのピザ」(1,400円)や「乱切りラムステーキ100g」(1,200円)、おつまみにぴったりの「ラムソーセージ」(1,000円)など本格的な肉料理やピザが味わえますよ。

カバーチャージ(1,000円)には「ラムすじ煮込みシチュー」などのお通しが付き、サクッと飲みたい時から夜更かしのお供まで魅力が詰まっています。


50’s DINER ROCA

住所
札幌市中央区南3条西5丁目 三条美松ビル3階
電話番号
011-211-4654
営業時間
18:00〜
※昼飲みDAYはSNSで告知
定休日
月曜、不定休

ちょこっと寿し 季わ美|2026年9月1日オープン


すすきので長年親しまれている「ちょこっと寿し」から誕生した、職人技の握りや旬の逸品を気軽に楽しめる「ちょこっと寿し 季わ美」。地下鉄大通駅直結の和モダンな店内には、カウンター席やテーブル席のほか、プライベート感のあるカウンター個室も完備しています。

お昼は日替わりの新鮮なネタを味わえる2,500円のランチコース「花御膳」のほか、数量限定のマグロ中落ちを使った「海鮮中落ち丼」(1,500円)が人気です。夜は名物の「八寸」をはじめ一品料理から握りまで堪能できる12,000円のディナーフルコース「季わ美」や、寿司10貫を楽しめるコース「お寿司おまかせ」などシーンに合わせて選べますよ。

料理に寄り添う日本酒やワインも豊富にそろっていて、普段のご褒美から特別な日の利用まで心地よく利用できます。


ちょこっと寿し 季わ美

住所
札幌市中央区北1条西5丁目3-6 アーバンネット札幌リンクタワー B1F
電話番号
011-590-7111
営業時間
11:30〜14:30(L.O. 14:00)
17:00〜21:00(料理L.O. 20:00、ドリンクL.O. 20:30)
定休日
日曜

タイガーカレー モユク札幌店|2026年9月1日オープン


北24条に本店を構えるスープカレーの人気店が「moyuk SAPPORO」の地下2階にオープンした「タイガーカレー モユク札幌店」。カウンター席とテーブル席を備えた店内は、おひとり様から家族連れ、観光での利用まで立ち寄りやすい雰囲気です。

スープカレーは、グツグツと音を立てる熱々の土鍋で提供されるのが特徴。一番人気の「ジューシーチキン野菜カレー」(1,700円)をはじめ、野菜や海鮮など9種類のカレーが選べます。スープは、野菜を丸ごと煮込んだ本店一番人気の「裏虎スープ」(+200円)や、えびの旨みが詰まった「エビスープ」(+150円)など4種類から好みの組み合わせを選べますよ。

さらに「スパイシージンギスカン」(800円)などの一品メニューのほか、お酒とアテを楽しめる「ちょいのみモユク」(1,000円)といったメニューも充実していますよ。狸小路直結の便利なロケーションなので、お買い物帰りのランチや晩酌の立ち寄りスポットとしておすすめです。


タイガーカレー モユク札幌店

住所
札幌市中央区南2条西3丁目20 moyuk SAPPORO B2
電話番号
011-211-8373
営業時間
11:00〜22:00(L.O. 21:30)
定休日
moyuk SAPPOROに準ずる

カレーうどん 鬼はそと|2026年9月1日オープン


伏見の丘で人気を集めるカレーうどん専門店が、大通エリアに新店舗としてオープンした「カレーうどん 鬼はそと」。和の雰囲気が漂うシックで落ち着いた店内で、出汁とスパイスが調和したこだわりのカレーうどんを楽しめます。

「“名物”鬼はそと三種」(1,790円)は、地鶏スープ(甘口)、黒豚スープ(中辛)、牛ほほスープ(辛口)の3つのスープを一度に食べ比べできる贅沢な一品です。数量限定の「極厚角煮・えび天・温玉入りカレーうどん」(1,980円)は、トロトロになるまで煮込んだ大きな角煮と大きなえび天が乗ったボリューム満点の看板メニュー。そのほか、カプチーノ風のクリームが乗った「黒豚ミルクスープ カレーうどん」(1,320円)や、あっさりとした「揚げ餅入り京風うどん」(1,100円)も選べますよ。

アクセスしやすい立地で、サクッと済ませたい昼食から仕事終わりの夕食までぴったりです。


カレーうどん 鬼はそと

住所
札幌市中央区北1条西5丁目1-4 アーバンネット札幌リンクタワー B1F
電話番号
011-206-8889
営業時間
11:30〜21:00(L.O. 20:30)
定休日
無休

SeasideChill 潮結(しおむすび)|2026年8月1日プレオープン、2026年9月1日オープン


マルホン小西漁業から仕入れる新鮮な海の幸と手作りの居酒屋料理を味わえる海鮮ダイニングバー「SeasideChill 潮結(しおむすび)」。気取らない空間で、旨いお酒と料理をゆったりと楽しめます。

看板メニューは、その日おすすめの鮮魚を贅沢に盛り付けた「気まぐれ海鮮丼」(1,950円)やお刺身の「3種盛り合わせ」(2,400円)。ほかにも、香ばしく焼き上げる「ホッケの開き」(半身1,100円/1匹1,900円)をはじめ、「ホッケフライ」(900円)や「たこから」(850円)、「海鮮焼きそば」(800円)などお酒が進むアテや料理がずらりとそろっています。

「生春巻き」(800円)や「だし巻き卵」(600円)、「オムライス」(800円)といった定番メニューも用意されていて、チョイ飲みからしっかり夜ごはんまで気軽に利用できます。


SeasideChill 潮結

住所
札幌市中央区南6条西6丁目7-1 第6旭観光ビル 4F
電話番号
080-2388-8786
営業時間
18:00〜24:00(L.O. 23:30)
定休日
無休

8月オープン

味酒屋Sonotoki(そのとき)|2026年8月28日オープン


日本酒と和をベースにした個性豊かな料理を楽しめる「味酒屋Sonotoki(そのとき)」。ビル地下に佇む隠れ家的なお店で、ひとり飲みから友人同士の集まりまで、その日の気分に合わせてゆったり過ごせます。

メニューは日替わりですが、ある日の一例として、「本マグロ赤身」(1,500円)をはじめとした熟成度合いの変化も楽しいお刺身各種や、「ニシンの切り込みのアヒージョ」(800円)、「クリーム松前」(600円)といったお酒が進む珍しい料理がそろいます。締めには「岩のりザルラーメン」(800円)や「そばの実茶飯」(600円)なども選べますよ。

特に店主こだわりの燗酒をはじめとする日本酒のラインナップが充実していて、自分好みのペアリングを探す楽しみも広がります。


味酒屋Sonotoki

住所
札幌市中央区南1条西19丁目291 山晃ハイツ B1F
電話番号
011-215-6772
営業時間
月曜〜土曜 17:00〜23:00
日曜・祝日 15:00〜21:00
定休日
無休

牛乃家 北3条店|2026年8月26日オープン


精肉卸直営ならではの新鮮なお肉やホルモンをリーズナブルに味わえる「牛乃家 北3条店」。最大80名以上に対応できる広い店内には少人数用から大人数用まで、さまざまなテーブル席がそろい、朝9時30分から営業しているため朝飲みやランチ・夜の宴会まで幅広く使えます。

メニューは自慢の「道産ホルモン(塩/味噌)」(319円)や、9つの部位を食べ比べできる「ホルモン9種盛り合わせ」(1,628円)、名物の厚切り「はみ出しサガリ」(1,639円/ハーフ 869円)などがラインナップ。さらにこちらの店舗限定で羽釜炊きの道産米が味わえるほか、希少な「サフォーククロスラム」の食べ放題コースもそろっていますよ。

お得なプランが豊富で、打ち上げや賑やかな宴会に大活躍する焼肉店です。


牛乃家 北3条店

住所
札幌市中央区北3条西2丁目8-3 エナビル7階
電話番号
011-206-7491
営業時間
9:30~24:00(L.O. 23:30)
定休日
無休

食堂 ほそ矢|2026年8月22日オープン


落ち着いた空間で店主こだわりの料理とお酒を楽しめる「食堂 ほそ矢」。店内のカウンター席でゆったりとくつろぎながら、丁寧につくられた和洋の創作料理や旬の味覚を味わえます。

メニューは、グランドメニューのほか、日替わりで用意される「本日のおすすめ」が複数品用意されているのが特徴です。ある日の一例では、じっくり煮込んだ「牛すじ大根」(650円)や「鰹のたたき 自家製ポン酢」(900円)、「生しまえびのレモンマリネ」(700円)などがそろいます。お酒に合う小鉢料理や、締めの一品まで豊富ですよ。

ドリンクも充実していて、ビールや日本酒、カクテルなどが勢ぞろい。注ぎ方にこだわった樽生のエビスブラックやハーフ&ハーフも楽しめて、アットホームな雰囲気の中でくつろぎのひとときを過ごせます。


食堂 ほそ矢

住所
札幌市南区澄川3条3丁目3-1 3-3ビル 2F
電話番号
090-5708-5386
営業時間
17:00〜23:00(料理L.O. 22:00、ドリンクL.O. 22:30)
定休日
日曜、不定休

まとめ

2026年8月〜9月の札幌は、こだわりの専門グルメから居酒屋、ほっと一息つけるカフェまで、個性豊かな新店が続々と誕生しました。

駅近でアクセスしやすいお店や直結スポットも多いため、仕事帰りの一杯やお買い物ついでのランチ、ちょっとした自分へのご褒美など、利用シーンに合わせて選べるのが魅力です。新しくオープンしたお気に入りのお店を見つけて、ぜひ足を運んでみてくださいね。


この記事を書いたモウラー

モウラー

maiko

札幌在住のライター。
毎日がもっと楽しく、週末がもっと楽しみになるようなお出かけ情報を中心にお届けします。
一児の母で絶賛子育て中。