
【2026年最新】札幌の注目新店14選!3月・4月オープンの飲食店まとめ
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冬の寒さが和らぎ、街が活気づく2026年3月・4月、札幌市内では新しい飲食店が続々とオープンしました。
今回は、札幌駅周辺やすすきのといった中心部から、麻生や藻岩といった郊外エリアまで、注目の14店舗をピックアップしています。
ガッツリ楽しめる焼肉やジンギスカン、ランチにぴったりのオムライスやラーメン、そして一息つけるカフェなど、ジャンルもさまざま。新しいお店探しに役立つ情報を具体的にまとめているので、外食先を選ぶ際の参考にしてみてくださいね。
記事内の情報は2026年4月21日時点のものです。最新の情報は公式サイトでご確認ください。
炭火やBB 麻生店
2026年4月14日オープン
備長炭を使った本格的な炭火焼きが楽しめる居酒屋「炭火やBB 麻生店」。おすすめのメニューは、香ばしくジューシーな「豚精」(塩・たれ220円〜)や、ネギ塩をたっぷりのせて食べる「厚切り牛タン炭火焼」(1,320円)。香ばしい炭の香りが食欲をそそりますよ。
一品料理も豊富で、定番の「明太チーズだし巻き」(825円)や、お酒に合う「えびまよ〜ふるーてぃー」(935円)などが揃っています。店内は1階にカウンターとテーブル席、2階には最大40名まで利用できる広いお座敷があって、少人数の飲み会から家族での食事まで使い勝手がいいですね。深夜3時まで営業しているので、時間を気にせずゆっくり過ごせます。
- 住所
- 北海道札幌市北区麻生町6丁目8-1
- 電話番号
- 011-788-7690
- 営業時間
- 17:00~翌3:00(料理L.O.翌2:30、ドリンクL.O.翌2:30)
- 定休日
- 日曜日(日曜日が祝前日の場合は最終の祝日が休み)、年末年始
和牛焼肉 百折歩撓 札幌すすきの総本店
2026年4月13日オープン
希少な「十勝短角和牛」を牧場から一頭買いし、冷凍せず生の状態で仕入れているこだわりの焼肉店「和牛焼肉 百折歩撓 札幌すすきの総本店」。おすすめのメニューは、肉の旨みをダイレクトに味わえる十勝短角和牛のステーキ(1,100円〜)。澄み渡るような味わいと奥行きのある香りを存分に堪能できますよ。
また、焼肉コース「十勝短角和牛おまかせコース」(11,000円、オープン記念価格6,600円:5月末日までの予約・6月末日までの来店)も注目です。焼肉やホルモン5種盛りに加え、和牛すき焼きも楽しめる贅沢な構成になっています。ランチタイムには、一頭買いならではの端材を活用した「パスタランチ」(1,000円)や「カレーランチ」(1,000円)をリーズナブルに提供していて、気軽に上質な肉料理を味わえるのも嬉しいですね。
店内は黒を基調としたシックな内装で、カウンター席やテーブル席があり、落ち着いて食事ができます。
- 住所
- 北海道札幌市中央区南5条西2丁目2 サイバーシティビル 4F
- 電話番号
- 070-5574-5686
- 営業時間
- 12:00〜15:00(料理L.O.14:00、ドリンクL.O.14:30)
16:00〜22:30(料理L.O.21:30、ドリンクL.O.22:00) - 定休日
- 日曜日
ガリとあガリ すすきの店
2026年4月3日移転オープン
お寿司とお酒をカジュアルに楽しめる、ピンクを基調とした内装が印象的な寿司酒場「ガリとあガリ すすきの店」。一番の注目メニューは、いくらが贅沢に溢れる「いくらこぼれしだれ寿司」(2,178円)。本格的な赤酢のシャリを使用した握りや軍艦が揃っており、一貫から気軽に注文できますよ。
サイドメニューもユニークで、見た目のインパクトも抜群な「マリモちゃんポテサラ」(440円)や、サクサクの「名物とうもろこしのかき揚げ」(495円)など、お酒が進む逸品が豊富です。店内は清潔感のあるカウンター席のほか、グループで利用しやすいテーブル席も完備。1軒目としてはもちろん、2軒目以降の“スシ飲み”にもぴったりです。
- 住所
- 北海道札幌市中央区南5条西5丁目21-3No.3 旭観光ビル 1階
- 電話番号
- 050-5385-4030
- 営業時間
- 17:00~23:00(L.O. 22:30)
金・土は〜24:00(L.O.23:30) - 定休日
- 不定休
Cream Clouds Café Moiwa
2026年3月28日プレオープン、2026年4月3日オープン
藻岩山を望むエリアに誕生した、札幌では珍しい、ふわふわ生クリームを美味しく食べるためのカフェ「Cream Clouds Café Moiwa」。北海道産の生クリームと甜菜糖を使用した、驚くほど軽い口溶けのクリームが主役。看板メニューの「ふわふわ雲プレートセット」(1,480円)では、ふんわりとしたシフォンケーキにたっぷりの生クリームと岩塩、ココナッツなどから選べるトッピングが添えられ、味の変化を楽しみながら堪能できますよ。
他にも、ぽってりとしたクリームが乗った濃厚な「ふわふわクリームの雲プリン」(680円)など、生クリーム好きにはたまらないラインナップが揃っています。さらに、生クリームの美味しさを引き立てる「ペアリングコーヒー(スペシャルティコーヒー)」(750円)も用意されており、セットで楽しむのがおすすめです。グレーを基調としたシックな店内には雲の形の照明など、かわいいインテリアがアクセント。週末(金・土・日・祝)のみの営業という、隠れ家のような特別感も魅力の一軒です。
- 住所
- 北海道札幌市中央区南22条西15丁目2-20
- 営業時間
- 金・土・日・祝日の10:30〜17:00
- 定休日
- 月曜日〜木曜日の平日
どさんこシェフ イタリアンダイニング 狸小路横丁店
2026年4月3日オープン
北海道の食材にこだわり、大通店でも人気の本格イタリアンをよりカジュアルに楽しめる一軒「どさんこシェフ」が狸小路横丁内にオープン。看板メニューの「手のひら北海道」はワンハンドサイズのピザ。中でも「北海道マルゲリータ」(800円)は、道産食材の旨みが詰まった人気の一品で、お酒との相性も抜群ですよ。
他にも、インパクトのある「1羽まるごとハーブチキンのからあげ」(2,580円)など、大通店でも愛されているメニューが揃っています。狸小路横丁内という活気ある雰囲気の中、気軽に一杯から楽しめるのが魅力。仕事帰りのサク飲みや、2軒目以降の落ち着いたイタリアン飲みにもおすすめのスポットです。
- 住所
- 北海道札幌市中央区南2条西5丁目6 札幌プラザ2・5ビル 1F
- 電話番号
- 070-6631-1594
- 営業時間
- 15:00~23:00(料理L.O.22:00、ドリンクL.O.22:30)
金・土・祝前日は〜24:00(料理L.O.23:00、ドリンクL.O.23:30) - 定休日
- 月曜日
鉄板焼きオムライス専門店 オムラふぁーむ
2026年4月1日オープン
JR新札幌駅直結の複合商業施設「BiVi新さっぽろ」2階にオープンした、「鉄板焼きオムライス専門店 オムラふぁーむ」。栗山町にある自社農場直送の卵を使用し、鉄板で一皿ずつ丁寧に焼き上げるふわトロな食感が自慢。一番人気の「オムバーグ」(ミニサラダ&スープ付き 1,649円)は、ボリューム満点のハンバーグと卵のハーモニーが楽しめる贅沢な一品です。
ライスはチキンライスやガーリックライスから選べるほか、ソースの種類も豊富で、自分好みにカスタマイズできるのが嬉しいポイント。店内にはカウンター席のほかテーブル席も充実しており、お一人様から家族連れまで、幅広いシーンで本格的な専門店の味を気軽に楽しめます。
- 住所
- 北海道札幌市厚別区厚別中央1条6丁目3-3 BiVi新さっぽろ 2F
- 電話番号
- 011-398-3671
- 営業時間
- 11:00~22:00(L.O. 21:30)
金・土・祝前日は〜23:00(料理L.O.22:00、ドリンクL.O.22:30) - 定休日
- BiVi新さっぽろに準ずる
RAMEN 色即是空(しきそくぜくう)
2026年4月1日移転オープン
東区の人気店「RAMEN 色即是空(しきそくぜくう)」が中央区・すすきのエリアに移転リニューアル。「進化」をテーマに、厳選された道産食材を惜しみなく使用した本格ラーメンを提供しています。新登場の「豚バラチャーシュー味噌ラーメン」(1,300円)は、赤味噌をベースにニンニクや生姜、豆板醤で香り豊かに仕上げたスープに、厚切りの自家製豚バラチャーシューがのった力強い一杯。また、「特製つけ麺御膳」(1,800円)は、燻製鶏や季節の柑橘酢を添えた、目にも美しい贅沢な一品です。
おいしさにこだわり、道産全粒粉の中細ストレート麺や特注手もみ麺など、3種類の麺を使い分けるこだわりぶり。栗山町・酒井農場直送の卵や、せたな町産のななつぼしといった北海道の恵みが、それぞれのメニューの完成度を高めています。洗練された清潔感のある店内は女性一人でも入りやすく、気軽に至福の一杯に出会える名店です。
- 住所
- 北海道札幌市中央区南3条西4丁目20 TOSHO3・4ビル 2F
- 電話番号
- 011-215-0192
- 営業時間
- 17:00〜翌1:00(L.O.24:30)
土・日・祝日は11:00〜 - 定休日
- 無休
サンクシーセカンド アテとビストロと酒
2026年4月1日オープン
すすきのにオープンした「ビストロサンクシー」の待望の2号店「サンクシーセカンド アテとビストロと酒」。その名の通り、お酒が進む「アテ」と本格ビストロ料理を、隠れ家のようなこぢんまりとした空間で楽しめます。お通しからフランス産原木生ハム(ハモンセラーノ)が登場する贅沢なスタイル。ラクレットチーズをたっぷり使った「チーズ溢れる和牛とポルチーニ茸のラザニア」(1,780円)や、自家製ラムチャーシューとフォンドヴォーを用いた「びすとろ油そば」(1,480円)など、フレンチの技法に遊び心を加えた独創的なメニューが揃います。
特筆すべきは、質の高さにこだわった飲み放題のラインナップ。サッポロクラシックに加え、ブルームーンやコエドビール、さらにはウイスキーの「ミズナラ12年」まで含まれるプレミアムな構成です。全18席の店内はカウンターがメインで、深夜2時まで営業。仕事帰りの一杯から、しっかりとした食事、二軒目の締めまで、大人が夜更けまで語らうのにおすすめの一軒です。
- 住所
- 北海道札幌市中央区南5条西6丁目9-3 ニュー桂和ビル3階
- 電話番号
- 011-600-6575
- 営業時間
- 18:00~翌2:00(料理L.O.翌1:00、ドリンクL.O.翌1:30)
- 定休日
- 日曜日(月曜日が祝日の場合営業、月曜日休み)
Bomun Coffee Room(ポムンコーヒールーム)
2026年3月30日オープン
韓国でバリスタとしての経験を積んだ店主が手掛ける、洗練された喫茶空間「Bomun Coffee Room(ポムンコーヒールーム)」。おすすめは、サクサクとした食感のパイ生地の中にプルプル食感のフィリングを包んだオリジナルの「エッグタルト」(500円)や、SNSでも注目を集める「バナナプリン風ティラミス」(800円)。素材の組み合わせに趣向を凝らしたこれらのスイーツは、どれもコーヒーの風味を引き立てる仕上がりです。
ドリンクも、香ばしさが魅力の「アーモンドドルチェラテ」(750円)をはじめ、独自のこだわりが感じられるラインナップが揃います。全8席ほどの落ち着いた店内は、日常の喧騒を離れて上質な一杯と向き合う時間にふさわしく、静かに流れる時間とともに心穏やかなひとときを過ごせる場所です。
- 住所
- 北海道札幌市白石区東札幌2条2丁目4-31 ボーヌシャンス
- 営業時間
- 10:00〜18:00
- 定休日
- 火曜日、水曜日、不定休
松尾ジンギスカン 札幌駅スクエア店
2026年3月28日オープン
「個々の空間で共有する瞬間」をテーマに、プライベート感を重視したレイアウトが特徴の店舗「松尾ジンギスカン 札幌駅スクエア店」。地下歩行空間直結という好立地にありながら、落ち着いた雰囲気の中で秘伝のタレに漬け込んだ伝統の味を楽しめます。特に、札幌の街並みを一望できる完全個室を完備しており、大切な会食や記念日といったシーンにもおすすめです。
メニューは、希少な「ラムリブロースジンギスカン」(2,000円)や、異なる部位を一度に味わえる「4種食べくらべセット」(4,000円)が人気。ジューシーな「骨付きラムステーキ」(1本 1,300円)などの一品料理も充実しています。全席に無煙ロースターを備え、衣服への匂い移りを気にせず快適に過ごせる空間となっており、ランチタイムには限定のセットメニューも用意。老舗の味を現代的なプライベート空間でゆったりと堪能できる一軒です。
- 住所
- 北海道札幌市中央区北3条西3丁目1-44 ヒューリックスクエア札幌2階
- 電話番号
- 011-215-0229
- 営業時間
- 11:00~15:00(L.O.14:30)
16:30~22:30(L.O.21:30) - 定休日
- 年中無休(12/31〜1/2を除く)
炭火イタリアン ROBACE(ロバーチェ) 札幌駅前店
2026年3月28日オープン
日本の伝統的な「炉端」とイタリア語で「活発に」を意味する「Vivace」を融合させた、新感覚の「お箸で食べる」イタリアン「炭火イタリアン ROBACE(ロバーチェ) 札幌駅前店」。一番の魅力は、店内のオープンキッチンでダイナミックに焼き上げる炭焼き料理。「ラムチョップ」(3,399円)や「大山どり」(1,749円)、旬の野菜などを炭火の遠赤外線でじっくりと仕上げ、素材本来の旨味を最大限に引き出しています。
113席を擁する広々とした店内は、煌びやかな照明が彩るモダンな雰囲気。窓側の席からは札幌の街並みを見渡すことができ、カウンターや個室も備えているため、おひとり様からパーティまで幅広く対応可能です。ドリンクも、料理に合わせた厳選ワインや「JAPANESE CRAFT CHU-HI」など、独創的なラインナップが充実。ライブ感溢れるキッチンからの香ばしい香りと共に、肩肘張らずに上質なひとときを過ごせます。
- 住所
- 北海道札幌市中央区北3条西3丁目1-44 ヒューリックスクエア札幌 2F
- 電話番号
- 050-2031-2502
- 営業時間
- 11:00~15:00(L.O.14:30)
15:00~23:00(料理L.O.22:00、ドリンクL.O.22:30) - 定休日
- 無休
焼鳥 鳥頂(ちょうちょう) 札幌駅前店
2026年3月28日オープン
毎朝仕入れる鮮度抜群の「朝挽き鶏」を店内で捌き、一本一本丁寧に串打ちして提供する本格焼鳥店「焼鳥 鳥頂(ちょうちょう) 札幌駅前店」。職人が炭火でじっくりと焼き上げる串は、外はパリッと香ばしく、中はふっくらジューシー。噛むほどに広がる鶏本来の旨味を、全国から厳選した多彩な日本酒とのマリアージュで堪能できます。
有名デザイナーが監修したスタイリッシュな店内は、木の温もりとモダンな意匠が融合した上質な空間。焼き場の臨場感を楽しめるダイニングカウンターのほか、札幌の夜景を望める完全個室(4〜12名用)も完備しており、デートや接待、大切な記念日にもおすすめです。「おまかせ焼き鳥コース」(料理のみ2,200円〜、飲み放題付4,950円〜)を中心に、「鶏のタタキ」(1,320円)や「おぼろ豆腐の素揚げ」(770円)といった逸品料理も充実。駅直結の利便性と洗練された雰囲気を兼ね備えた、大人のための隠れ家的な一軒です。
- 住所
- 北海道札幌市中央区北3条西3丁目1-44 ヒューリックスクエア札幌 2F
- 電話番号
- 011-596-9803
- 営業時間
- 16:00〜24:00(料理L.O.23:00、ドリンクL.O.23:30)
- 定休日
- 無休
SOUP CURRY CROSS ROAD(スープカレー クロスロード)
2026年3月25日オープン
「香り」を主軸に据え、化学調味料を一切使わず塩のみで味を整えた無化調スープが特徴の一軒「SOUP CURRY CROSS ROAD(スープカレー クロスロード)」。出汁の旨味とスパイスの風味がダイレクトに伝わる軽やかなスープは、素材本来の輪郭が際立つ洗練された味わい。仕上げに「爽・深・辛」の3種から選べる追いスパイスを加えることで、自分好みの香りの変化を楽しめます。
「桜姫鶏モモ肉のスープカレー」(1,250円)や「日高ホエー豚バラ肉のスープカレー」(1,500円)に使用されているお肉は軽く燻製されており、スモーキーな薫香がスープに奥行きを与えます。野菜は素揚げではなく蒸し調理にこだわることで、瑞々しい甘みと食感をキープ。羽釜で一気に炊き上げる粒立ちの良いスパイスライスが、重層的なスパイスの香りをしっかりと受け止めます。コの字型のカウンターで、五感に響く一杯をじっくりと堪能できる実力店です。
- 住所
- 北海道札幌市中央区南6条西11丁目1284-19 OFFICE611ビル 1F
- 電話番号
- 011-797-5141
- 営業時間
- 11:30〜15:00
17:00〜20:30 - 定休日
- 無休
無煙ジンギスカン×厚岸牡蠣 ラムグチカズヤ2nd
2026年3月21日プレオープン、2026年4月1日オープン
鮮度抜群のラム肉と、厚岸直送の牡蠣という北海道を代表する二大味覚を、無煙ロースターでスマートに楽しめる専門店「無煙ジンギスカン×厚岸牡蠣 ラムグチカズヤ2nd」。一度も冷凍せずに仕入れる超新鮮なチルドラムは、特有の臭みがなく、驚くほど柔らかい食感と濃厚な旨味が特徴。産地の異なる個性を楽しめる「チャック食べ比べ」(4,620円)や、鮮度に自信があるからこそ提供できる「ラム刺し」(1,958円)など、専門店ならではの多彩なメニューが揃います。
もう一つの主役である厚岸産の牡蠣(1個715円〜)は、一年を通して生や蒸しで堪能でき、ラム肉との贅沢な組み合わせが魅力です。店内には最新の無煙ロースターを完備しており、衣類への煙や匂い移りを気にせず食事を楽しめるため、仕事帰りの会食やデートにもおすすめ。モダンで落ち着いた雰囲気の中、希少なお肉やこだわりの逸品料理とともに、上質な時間を過ごせる一軒です。
- 住所
- 北海道札幌市中央区南7条西3丁目7-29 アポロビル 地下1階
- 電話番号
- 080-8295-6118
- 営業時間
- 17:00~24:00(料理L.O.23:00、ドリンクL.O.23:30)
- 定休日
- 無休
3〜4月、札幌の街に誕生した注目の新店14選
2026年3月から4月にかけて、札幌の街には春の訪れとともに個性あふれる新店が次々とオープンしました。最新の無煙環境で味わうジンギスカンや、素材本来の香りを追求したスープカレー、さらには五感を満たす本格ビストロや癒やしのカフェなど、どの店舗も独自のこだわりが光るお店ばかりです。
仕事帰りや週末のランチ、大切な人との会食など、新しいお気に入りを見つけにぜひ出かけてみませんか。最新の札幌の「美味しい!」を、ぜひ現地で体感してみてください。

