
【2026年秋】札幌の新店・移転オープン17選|すすきの中心の居酒屋・焼肉・ラーメン
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2026年9月から10月にかけて、札幌市内には注目の飲食店が次々とオープンしました。今回は、寿司や焼肉、海鮮居酒屋からラーメン店まで、この秋注目の17店舗をピックアップ。仕事帰りの一杯や休日のお出かけ、家族での食事など、シーンに合わせて使いやすいお店がそろっています。
オープンしたばかりの気になるお店を、さっそくチェックしてみてくださいね。
記事内の情報は2026年10月27日時点のものです。最新の情報は公式サイトでご確認ください。また、価格は全て税込価格です。
札幌の新店|10月オープン13店
ワイン酒場 OKAGE|2026年10月19日プレオープン、10月22日グランドオープン
12種以上のタパス風前菜盛り合わせや煮込み料理と一緒に、店主が厳選したワインや多彩な果実酒を楽しめる「ワイン酒場 OKAGE」。ゆったりと寛げる落ち着いた雰囲気の店内は、大人の隠れ家として一人でのサク飲みから宴会まで幅広く活用できます。
お昼のランチタイムには、ワンプレートで味わえる「特製ケチャップオムライス」(980円)や「森のきのこのオムハヤシライス」(1,380円)、「OKAGEのチキンカレー」(1,100円)などを提供しています。100円で追加できる手頃なランチドリンクと一緒に楽しめて、土日には昼飲みにも対応しているので、休日の気軽な一杯にもおすすめですよ。
- 住所
- 札幌市中央区南5条西10丁目1013 サンハイツ南5条 B1F
- 営業時間
- 11:30〜15:00(L.O. 14:30)
17:00〜23:30(L.O. 23:00)
※2026年10月23日現在、昼営業のみ - 定休日
- 無休
鮨 炉端居酒屋 海鮮劇場|2026年10月19日オープン
卓上のロースターを使い、新鮮な海の幸を好みの焼き加減で焼いて味わえる「鮨 炉端居酒屋 海鮮劇場」。木目調で昭和レトロな雰囲気が漂う空間は、仕事帰りの飲み会や友人との食事、家族での利用にもぴったりです。
メニューは、ぷりぷりの海老にコクのあるスープが絡む「名物!海老ビスクしゃぶしゃぶ」(1人前 2,600円)や、魚介の旨味が溶け込む「海の幸たっぷり 北海大漁旨塩ちゃんこ」(1人前 2,400円)などの鍋料理をラインナップ。
月曜日と金曜日には大迫力のマグロ解体ショーも開催されていて、さばきたての刺身や寿司を堪能できます。全国各地から集めた約60種類の日本酒を含むセルフ制の飲み放題もあり、自分好みの一杯を自由に作れますよ。
- 住所
- 札幌市中央区南5条西2丁目2 サイバーシティビル 2F
- 営業時間
- 17:00〜22:00(料理L.O. 21:00、ドリンクL.O. 21:30)
- 定休日
- 無休
和牛すき焼き ごすけ|2026年10月15日オープン
職人が一枚ずつ丁寧に焼き上げるすき焼きを味わえる「和牛すき焼き ごすけ」。調理風景を目の前で眺められるカウンター席などを備えた上質な空間で、接待や記念日、特別な日の食事にもおすすめです。
お肉はきめ細やかな霜振りと深い旨みが特徴のA5ランク鹿児島黒牛を厳選して使用。コクのある新鮮な卵にくぐらせて味わう「鹿児島黒牛 すき焼き」(3,980円)のほか、毎日丁寧に炊き上げる北海道産米の「土鍋ご飯」(1合 680円〜)や4種類のコース料理、一品料理を取りそろえています。お肉の香りや音とともに、贅沢な食事の時間を過ごせますよ。
- 住所
- 札幌市中央区南5条西3丁目1-3
- 電話番号
- 011-200-0420
- 営業時間
- 17:00〜23:00(L.O. 22:30)
- 定休日
- 不定休
北海道海鮮 個室居酒屋 うおっと 魚人 札幌駅北口店|2026年10月14日オープン
旬の魚介をはじめ北海道の食材を使った料理を楽しめる「北海道海鮮 個室居酒屋 うおっと 魚人 札幌駅北口店」。総席数151席の広々としたフロアには2名から最大22名まで利用できる掘りごたつ個室を完備しており、普段使いから大宴会まで対応可能です。
料理は、つかみ取りのエビの頭をあとで唐揚げにしてくれる名物「大人気☆うおっとの豪快甘エビつかみ取り!!」(1,290円)や、焼き・炙り・蒸しの調理法も選べる「生カキ」(580円)などを提供。「蟹どっさりラーメンサラダ」(890円)や「なまらうまい!北海道ザンギ」(750円)といった定番メニューもそろっていて、北海道各地から集めた地酒と一緒に満喫できますよ。
- 住所
- 札幌市北区北7条西4丁目4-1 第5道通ビル 2F
- 電話番号
- 011-788-5925
- 営業時間
- 17:00~23:30(L.O. 23:00)
土曜・日曜・祝日 12:00~23:30(L.O. 23:00) - 定休日
- 不定休
餃夢中 南5条店|2026年10月10日オープン
国産食材にこだわった焼き餃子をはじめ、多彩なメニューをリーズナブルに味わえる「餃夢中 南5条店」。テーブル席や個室も備えており、少人数のグループから女子会、2次会、大人数の集まりまで便利に使えます。
名物の「伝説の夢餃子」(4ヶ 109円)は、愛知県産三河もち豚と青森県産ニンニクを使用し、ジューシーな肉汁と素材の甘みが広がる一品。大皿でシェアできる「伝説の夢餃子(20個)」(2〜3人前 495円)や「トムヤムクン餃子」(5ケ 490円)のほか、「四川 溢れ麻婆豆腐」(650円)などの居酒屋メニューもそろっています。
通常サイズの5倍量入った「檸檬まるごと 裕次郎レモンサワー」(1,351円)と一緒に、ワイワイ楽しめますよ。
- 住所
- 札幌市中央区南5条西3丁目2 北専プラザ佐野ビル 1F
- 電話番号
- 090-7480-6120
- 営業時間
- 17:00~翌5:00
- 定休日
- 無休
金のしずく|2026年10月8日オープン
薬膳の考え方を取り入れた肴と一緒に、こだわりの日本酒を堪能できる「金のしずく」。体にやさしい和のメニューを添えることで、お酒を心ゆくまで満喫しながら体をいたわることができます。
メニューは、オリジナルのひと工夫を加えた「特製えだまめ」(500円)や「酒好き女将の特製ポテトサラダ」(600円)、「黒豆の水餃子」(900円)などの定番からこの店でしか味わえないインパクト抜群の料理まで幅広く用意。
日替わり料理は、「女将のママの特製手料理」といった温かみのある手料理や、体調不良を整えてくれる「本日の薬膳茶」など数種類をラインナップしています。体を気遣いながらゆっくりとお酒を味わえますよ。
- 住所
- 札幌市中央区南4条西5丁目8 F-45 11F
- 電話番号
- 080-1540-0474
- 営業時間
- 17:00〜24:00(L.O. 23:30)
- 定休日
- 無休
ななかま堂64|2026年10月8日オープン
旬の素材を厳選し、甘さ控えめに仕上げた締めパフェを味わえる「ななかま堂64」。深夜24時まで(金曜・土曜・祝前日は翌2時まで)営業しており、夜のお食事後の締めくくりや一日の終わりのリラックスタイムにふらっと立ち寄りやすいスポットです。
パフェは季節ごとに約6種類を厳選してラインナップし、自家製パーツやジェラートを組み合わせてベストな状態に組み立てています。ピスタチオやヴァローナ70%チョコレートのジェラートを合わせた定番の「クマゲラとナナカマド」(1,980円)のほか、見た目もインパクト抜群な「『ゴジラ-0.0』のパフェ」(3,280円)や、柿や小豆をあわせた「かきくまこ」(2,480円)など、季節感あふれる華やかな品々を楽しめますよ。
※上記メニューは10月下旬現在、提供されているメニューです。
- 住所
- 札幌市中央区南6条西4丁目1 番地プラザ6・4ビル 2F
- 電話番号
- 011-533-2777
- 営業時間
- 18:00〜24:00(L.O. 23:30)
金曜・土曜・祝前日 18:00〜翌2:00(L.O. 翌1:30) - 定休日
- 無休
牛たん ささ川 円山店|2026年10月5日オープン
【牛たん ささ川 円山店】
— 札幌リスト (@sapporo_list) September 11, 2026
大通西20丁目に大人が静かに楽しむ“隠れ家ダイニング”が、9月末オープン予定!https://t.co/k7NvNovN68
低温調理で仕込むやわらかな牛たん料理や串しゃぶを、厳選した日本酒やワインとともに味わえる「牛たん ささ川 円山店」。温かみのある照明がおしゃれな店内は、仕事帰りのチョイ飲みからデート、女子会、貸切宴会まで自在に対応します。
看板メニューは、薄切りの牛たんでたっぷりのネギを包み和風だしで味わう「柔らか牛たんと葱の出汁しゃぶ」(2人前 4,838円)。さらに、香ばしく炙った「ささ川名物 厳選牛たん炙り」(3枚6切 2,198円)や、しっとり仕上げた「ロースト牛たん」(1,648円)など、牛たんの旨みを堪能できる品々がそろっていますよ。
- 住所
- 札幌市中央区大通西20丁目1-3 コンチネンタルZONEビル 地下1階
- 電話番号
- 011-618-7352
- 営業時間
- 17:00〜23:00(L.O. 22:30)
- 定休日
- 無休
焼き鳥食べ飲み放題 おすすめ屋 札幌すすきの店|2026年10月5日オープン
本格的な焼き鳥をはじめ、100種類以上のフードとドリンクを食べ飲み放題でリーズナブルに味わえる「焼き鳥食べ飲み放題 おすすめ屋 札幌すすきの店」。カジュアルでオープンな店内は、少人数でのサク飲みから100名を超える大規模な集まりまで気兼ねなく利用可能です。
「【2時間】本格焼き鳥など食べ放題×飲み放題全100種」(3,300円)では、定番の「焼き鳥 もも串」(塩・たれ)や「焼き鳥 とりかわ串」(塩・たれ)に加え、手打ちにこだわる「名物 豚タン串」や野菜串など全16種の焼き鳥がおかわり自由。
さらに、香ばしい「鰹のたたき」や「【期間限定】ぷりぷりのもつ×ピリ辛の明太子が相性抜群のあったか博多天神【明太もつ鍋】」、「ネギトロ丼」といったメニューもすべて食べ放題で楽しめますよ。
- 住所
- 札幌市中央区南4条西3丁目1-1 第3グリーンビル 8F
- 電話番号
- 050-2030-7742
- 営業時間
- 17:00〜22:45(最終来店 21:45/ドリンクL.O. 22:15)
- 定休日
- 無休
Q きゅう(らぁ麺/料理や)|2026年10月3日移転リニューアルオープン
装いを新たに移転リニューアルオープンした「Q きゅう(らぁ麺/料理や)」は、昼と夜で異なるスタイルで上質な食体験を提供。洗練されたモダンな空間に仕上げられており、落ち着いた雰囲気の中で繊細なラーメンや料理をじっくり吟味できます。
昼の部では、地鶏出汁の澄んだ旨味と自家製麺を合わせた「醤油らぁ麺」(2,000円)や「塩らぁ麺」(2,000円)のほか、贅沢なトッピングの「特上醤油らぁ麺」(5,000円)などを提供。「肉汁焼売」(600円)や「地鶏の炭焼き飯(土鍋焼き)」(900円)といったサイドメニューもそろっています。
なお、夜の部(らぁ麺イノベーティブ日本料理コース)は当面の間メンバーシップ限定営業となっていますので、直接お問い合わせください。
- 住所
- 札幌市中央区北1条西5丁目1-4 アーバンネット札幌リンクタワーサウス 1F
- 電話番号
- 011-596-9898
- 営業時間
- 11:00〜15:00(L.O. 14:30)
※夜はメンバーシップ限定営業(要問い合わせ) - 定休日
- 日曜・不定休
ジンギスカン ラム中|2026年10月1日オープン
部位ごとの味わいや食感の違いを比べながら、新鮮なラム肉を味わえる「ジンギスカン ラム中」。アットホームな客席のほか最大12名で利用できるボックス席も備えており、観光やデート、賑やかな宴会まで活躍します。
看板メニューの「名物 羊一頭 〜羊肉8種盛り〜」(1,848円)は、8つの部位を盛り合わせた初心者にもおすすめの一品。自慢の自家製しょうゆベースやみそだれ、定番タレを付けて好みの味わいで楽しめます。そのほか「自家製漬けジンギスカン」(1,188円)や「骨付きラムチョップ」(1,650円)などもあり、北海道限定のサッポロクラシック樽生と一緒に堪能できますよ。
- 住所
- 札幌市中央区南6条西6丁目7-1 第6旭観光ビル 2F
- 電話番号
- 011-600-3144
- 営業時間
- 17:00〜23:30(L.O. 23:00)
- 定休日
- 無休
あぶりや千両|2026年10月1日移転リニューアルオープン
南5西4から南6西3へ移転オープンした「あぶりや千両」は、昼から通し営業で気軽にお酒を楽しめる居酒屋。全席喫煙可能な店内で、仕事帰りの一杯から最大30名までの宴会、20名以上の貸切まで幅広く対応しています。
看板メニューの特製鍋で食べる「生ラム上肩ロース」(1人前 1,650円/2人前〜)をはじめ、職人が香ばしく焼き上げる炭火焼き鳥(1本220円〜)を提供。さらに、赤身の旨味が広がる「九州直送 馬刺」(1,320円)や「ザンギのメンタイマヨ」(770円)などの酒の肴もそろっていて、ヱビス生ビールも楽しめる手頃な飲み放題と一緒に味わえますよ。
あぶりや千両
- 住所
- 札幌市中央区南6条西3丁目 第1すすきのビル1F
- 電話番号
- 011-562-3341
- 営業時間
- 11:00~24:00(L.O. 23:00)
日曜・祝日 11:00~23:00(L.O. 22:00)
祝前日:18:00~24:00(L.O. 23:00) - 定休日
- 無休
炭火やBB 南郷13丁目店|2026年10月1日オープン
備長炭でじっくり炙った本格的な炭火焼きや酒の肴を堪能できる「炭火やBB 南郷13丁目店」。全席ゆったりとした掘りごたつ席で、完全個室も完備しており、家族での食事から最大40名までの大型宴会まで使いやすいお店です。店舗裏には7台分の駐車場も備えています。
メニューは、香ばしく焼き上げる「おまかせ串10本盛り合わせ」(塩・たれ 1,980円)や自家製の「つくね」(各種 264円〜)のほか、肉汁があふれ出す「肉汁たっぷり焼き餃子」(4個 715円)や「牛タン刺し」(1,078円)などをラインナップ。ぷりぷりの牛もつが入った鍋に刺身盛り合わせが付く飲み放題付きコースもあり、お酒とともに充実した料理を楽しめますよ。
- 住所
- 札幌市白石区南郷通14丁目南2-2 ニュー南郷サンハイツ
- 電話番号
- 011-827-8701
- 営業時間
- 17:00~翌3:00(L.O. 翌2:30)
- 定休日
- 月曜(連休時は最終祝日の翌日休業)・年末年始
札幌の新店|9月オープン4店
海鮮酒場 海の灯|2026年9月26日オープン
長年培った和食の経験を活かし、職人が腕を振るう本格酒場「海鮮酒場 海の灯」。無料Wi-Fiやコンセントを備えた利便性の高さが魅力で、一人でのチョイ飲みや普段の食事、さらには2軒目・3軒目としての利用にもおすすめです。
料理は、鮮度にこだわった「おまかせお造り5種盛り」(1,500円)や「おまかせ6貫握り」(1,200円)といった魚介類をはじめ、「道産ブランド牛の炭火炙り」(1,500円)や「鹿肉のグリル赤ワインソース」(1,500円)などの肉料理まで幅広くラインナップ。厳選されたワインや日本酒と一緒に、本格的な和の味覚を心ゆくまで楽しめますよ。
海鮮酒場 海の灯
- 住所
- 札幌市白石区北郷2条4丁目3-5 北郷メディカルビル 1F
- 営業時間
- 17:00〜24:00(料理L.O. 23:00/ドリンクL.O. 23:30)
- 定休日
- 水曜・年末年始は不定休
蕎麦前 酒BAR 福ちゃん家|2026年9月26日オープン
手打ちの二八蕎麦や特製出汁のおでんを、全国の地酒と一緒に味わえる「蕎麦前 酒BAR 福ちゃん家」。シックで隠れ家的な雰囲気が魅力で、一人飲みやデートはもちろん、飲み会の一次会から二次会まで幅広いシーンで親しまれています。
蕎麦は全国各地から厳選した蕎麦粉を使い、自家製の特製つゆで味わう本格派(980円〜)。出汁がしっかり染み込んだ黒おでん(3点盛り 700円〜)などの居酒屋メニューもそろっていて、20種類の銘柄を楽しめる日本酒飲み放題プランと一緒に堪能できます。お酒を飲んだ後の締めの一杯にもぴったりですよ。
- 住所
- 札幌市中央区南2条西7丁目 M'sスペース 2F
- 電話番号
- 011-205-0754
- 営業時間
- 18:00〜23:00(L.O. 22:30)
金曜・土曜 18:00〜24:00(L.O. 23:30)
※早仕舞い有り - 定休日
- 不定休
普通の居酒屋 のみ亭|2026年9月24日リニューアルオープン
9月24日よりリニューアルオープンした「普通の居酒屋 のみ亭」。肩肘張らずにふらっと立ち寄れる雰囲気が魅力。気取らない温かみのある空間で、少人数でのチョイ飲みから最大50名での宴会まで伸び伸びと過ごせます。
メニューは、豚モツを特製甘辛味噌でじっくり煮込んだ自慢の「のみ亭のもつ煮」(480円)や、注文を受けてから丁寧に焼き上げる「だし巻き卵」(680円)などを提供。ガス火でふっくら仕上げる串焼きや焼き魚のほか、お店自慢の手作り「普通のザンギ」(580円)といったお酒が進む定番料理がそろっていますよ。
- 住所
- 札幌市中央区南1条西10丁目4-144 2F
- 電話番号
- 011-218-8929
- 営業時間
- 15:00〜23:00(L.O. 22:30)
- 定休日
- 日曜
北海道焼肉 百折歩撓 羊と牛とジビエと海鮮|2026年9月24日リニューアルオープン
店名とスタイルを一新してリニューアルオープンした「北海道焼肉 百折歩撓 羊と牛とジビエと海鮮」。ジンギスカンや和牛、多彩なジビエをバーベキュースタイルで味わえます。黒を基調としたシックな店内には無煙ロースター付きの客席を揃えており、デートや記念日、少人数の会食から最大20名までのパーティまで快適に利用できます。
メニューは、年間600頭のみの貴重な「士別サフォーク」(4,180円)や定番の「ラム肩ロース」(1,320円)、脂身の少ない「池田和牛赤身」(1,980円)などをラインナップ。
さらに、「鴨(滝川産)」(3,080円)や「熊(南富良野産)」(3,080円)、「鹿(南富良野産)」(3,080円)といったジビエ、「ボタンエビ」(2尾 3,080円)や「いか」(1,650円)などの海鮮も揃っており、北海道のワインとともに新しいスタイルの焼肉を楽しめますよ。
- 住所
- 札幌市中央区南5条西2丁目2-2 サイバーシティビル 4F
- 電話番号
- 070-5574-5686
- 営業時間
- 12:00〜15:00(L.O. 14:00)
16:00〜23:00(L.O. 22:00)
日曜 16:00〜23:00(L.O. 22:00) - 定休日
- 無休
まとめ:秋の夜長に訪れたい!注目の新店で素敵な食体験を
2026年の秋、札幌市内には食の楽しさを再発見させてくれる魅力的な新店が続々と誕生しました。
今回ご紹介した17店舗は、身近な居酒屋の定番メニューをしみじみ味わえるお店から、職人の技が光る贅沢なすしや焼肉、そしてジビエや薬膳といった新しい切り口のお店まで実にさまざまです。深夜の締めパフェやこだわりのラーメンなど、札幌らしく一日の終わりを締めくくれるスポットが充実しているのも魅力的なポイント。
カジュアルな日常使いの食事はもちろん、大切な人との記念日や友人たちとにぎやかに過ごしたい夜まで、秋の夜長を彩るお気に入りのお店を見つける参考にしてみてくださいね。
