
【2026年最新】札幌市内・近郊の雪遊びスポット13選|親子で冬ならではの体験を楽しもう!
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雪が降っても、寒くても、北国の子どもたちは元気いっぱい! 北海道には3月まで雪遊びができるスポットがたくさんあります。そこで、札幌市内・札幌近郊を中心に、雪遊びができる最新スポットをまとめてご紹介します。
農試公園(札幌市西区)
2026年1月7日(水)~3月8日(日)
札幌市西区八軒の住宅街にある農試公園は、一年を通して屋内外の施設でさまざまなスポーツが楽しめる公園です。冬はそり遊びの人気スポット。シンボル施設「ツインキャップ」の裏手に造られたシンプルな「そり&スキースロープ」は、そりを楽しむのにぴったり。1台200円でレンタルもできます。
スノーモービルでタイヤチューブを引っ張るラフティング「わいわいタイヤチューブ」は1月10日~3月8日の土日祝限定で実施。小学生以上1回600円(2回目からは400円)、幼児は400円で体験できます。スロープの下には、広々とした雪のフィールドがあるので、いろいろな遊び方で楽しめそうです。疲れたら全天候型施設「ツインキャップ」内で休憩も。
ソリの貸出は2026年1月7日(水)~3月8日(日)の9:00~15:00(返却は16:00まで)で1台200円です。
- 住所
- 北海道札幌市西区八軒5条西6丁目95-21
- 電話番号
- 011-615-3680
- 営業時間
- 終日開園(※照明なし)
ソリの貸出は2026年1月7日(水)~3月8日(日) 9:00~15:00 - 定休日
- なし
- 備考
- 入園料:無料
駐車場:あり(無料/利用は8:15~21:15)
授乳スペース:あり
おむつ交換台:あり
ワンダーランドサッポロ(札幌市西区)
2025年12月1日(月)~2026年3月31日(火)
札幌市西区で本格的なスノーアクティビティが楽しめるのがワンダーランドサッポロ。
完全予約制60分4,500円~と料金は高めですが、その分、札幌市内でコース総距離日本最長のスノーモービル体験ができる本格的かつ穴場のスノーアクティビティ施設です。さらに、制限時間内であればスノーラフティングやバナナボートなど20種類のアクティビティが遊び放題という点もポイント。
また、スノーパーク60分遊び放題と雪中山小屋ジンギスカンBBQ60分食べ放題(昼食)がセットになったプランも用意されており、このプランは送迎とレンタル装備(スノーウェア・プーツ・グロープ)一式も付いてきます(子ども用サイズは持参が必要)。
- 住所
- 北海道札幌市西区福井478番地
- 電話番号
- 011-661-5355
- 営業時間
- 2025年12月1日(月)~2026年3月31日(火)
9:00~15:00(前日の予約は15:00まで) - 備考
- トップシーズン料金対象期間は、2025年12月18日(木)~2026年3月8日(日)
川下公園(札幌市白石区)
2026年1月6日(火)~3月1日(日) ※歩くスキー、スノーシューレンタル期間
「ライラックの森」、水遊びができる「カナール」、バーベキューができる「ピクニック広場」などがあり、屋内施設「リラックスプラザ」では温水プール、大浴場、室内公園(無料)も利用できる総合公園。入園料・駐車場代は無料で約250台以上停められます。
公園内には大きなスキー山があり、初めてのスキー練習や小さいお子さんのそりすべりにピッタリ。1月6日(火)~3月1日(日)は歩くスキーのコースが開放され、リラックスプラザでスキー・スノーシューの貸し出し(300円/回)が可能です。
また、1月17日(土)・18日(日)の2日間は「雪とあそぼうin川下公園」が開催。中庭にチューブすべりコースが登場するほか、手作りの竹馬体験や大きな焼きマシュマロづくり体験も開催予定。リラックスプラザ館内でも、バスボムづくりやぶんぶんゴマづくりを予定。※詳しくはこちら
天気が悪くなったら室内公園に入り、広い人工芝に置かれた遊具でも遊べます。レストランや大浴場も併設されているので、一日中楽しめます。
- 住所
- 札幌市白石区川下2651番地3外
- 電話番号
- 011-879-5311
- 営業時間
- 9:00~19:00
- 定休日
- 月曜日(室内遊具、プール、レストランなどがあるリラックスプラザ休館日)
- 備考
- 入園料:無料
駐車場:あり(無料)
授乳スペース:あり
おむつ交換台:あり
スノーアドベンチャーinさとらんど(札幌市東区)
2026年1月10日(土)~3月1日(日)
ウィンターアクティビティやかまくら体験などができる冬のさとらんど。バナナボート、馬そり、スノースライダーなどのアクティビティしたり、スノーシューやチューブをレンタルしたりと冬らしい遊びが、子どもは数百円から楽しめます。
また、2026年1月10日(土)~1月25日(日)の土日祝は「厳寒‼北海大鍋まつりinさとらんど」と題して、直径90センチの巨大鍋で煮込む大鍋料理の販売もあり、体の芯から温まることもできます。
- 住所
- 北海道札幌市東区丘珠町584-2
- 電話番号
- さとらんどfanコンソーシアム(011-787-0223)
- 営業時間
- 2026年1月10日(土)~3月1日(日)
10:00~17:00
※アクティビティの内容により開催時間は異なります。 - 定休日
- そり山は月曜(祝日の場合は翌平日)は休園、有料アクティビティは土日祝のみ実施
- 備考
- 入場無料(アクティビティは一部有料)
お支払いは現金のみ
滝野スノーワールド(札幌市南区)
2025年12月23日(火)~2026年3月31日(火)
約400ヘクタールの広大な敷地でさまざまなアクティビティが楽しめる「国営滝野すずらん丘陵公園」。冬季は入園無料で雪遊びが楽しめる「滝野スノーワールド」へと変化します。
一番の目玉は、「そりゲレンデ」のチューブそりコーナー。国内最大級を誇る全長200mのコースを一気に滑り降りるスピード感と迫力が大人気。
チューブにはまだ早い小さな子どもには「滝野の森ゾーン」がおすすめ。圧雪されていない森の中で雪だるまを作ったり、斜面で尻すべりをしたり、思い思いに自由に遊ぶことができます。
案内拠点の森の交流館では、雪遊びグッズや専用の尻すべりマットを無料で貸し出してくれるので、手ぶらで行けるのも魅力です。寒くなったら暖かい休憩所で休んだり、迷路のようなツリーハウスの中を探検して遊ぶことも。
他にも、プラスチックそりで遊べる「ちびっ子そりコーナー」や、渓流ゾーンのなだらかなチューブそりゲレンデ「プッチそりコーナー」などがあり、一日中いても飽きません。
- 住所
- 北海道札幌市南区滝野247番地
- 電話番号
- 011-592-3333(滝野公園案内所)
- 営業時間
- 2025年12月23日(火)~2026年3月31日(火)
9:00~16:00 - 定休日
- 冬季期間は無休
- 備考
- 入園料:冬季期間は無料
駐車場:あり(普通車450円)
授乳スペース:あり
おむつ交換台:あり
※積雪状況によってはご利用できない施設があります。
芸術の森野外美術館(札幌市南区)
2026年1月10日(土)~3月15日(日)
雪の上を歩くのに便利な「かんじき」を履いて、広大な芸術の森を散策できる冬ならではの楽しみ方。雪をまとった彫刻の数々や野鳥やエゾリスなどの小動物との出会いが楽しめます。
野外美術館マップや野外美術館内で見られる動物たちの足あとが掲載されている「芸森かんじきウォークパンフレット」を受け取って散策してみましょう。
野外美術館に隣接する芸術の森センター2階のレストラン「ごちそうキッチン 畑のはる」では、2025年12月2日(火)~2026年4月28日(火)の冬期間、ビュッフェ形式から、3種のお鍋やカレーのテイクアウトメニューに変更。鶏塩ちゃんこ鍋や豚キムチ鍋など体の芯から温まるメニューが揃います。
- 住所
- 北海道札幌市南区芸術の森2
- 電話番号
- 011-592-5111
- 営業時間
- 2026年1月10日(土)~3月15日(日)
9:45~15:30(最終受付15:00) - 定休日
- 月曜(祝日の場合は翌平日)
- 備考
- 費用:無料
かんじきのレンタル500円(小学生以下無料)
前田森林公園(札幌市手稲区)
2026年2月1日(日)~3月1日(日)
夏から行っている改修工事のため、今シーズンは冬のアクティビティ期間が例年より遅く短くなる前田森林公園。2026年2月1日(日) 9:30よりスキーレンタルほかが開始します。
北側エリアで歩くスキーや歩行者用・ファットバイク用コースができるほか、スキーレンタル受付・スノーラフティング受付を行います。
2026年2月1日(日)~3月1日(日)の土日祝限定でスノーラフティングも登場。1回500円/人でスリリングなスピードと横滑り体験を楽しめるとあって、子どもたちの歓声が響き渡る大人気のアトラクションです。こちらも家族で楽しめます。
たくさん体を動かした後は、屋外売店「cafe 山ひこ」(土日祝営業)で休憩を。焙煎コーヒーや、おしるこなど温かいメニューが冷えた身体を温めてくれます。
前田森林公園
- 住所
- 北海道札幌市手稲区手稲前田591-4
- 電話番号
- 011-681-3940
- 営業時間
- 2026年2月1日(日)~3月1日(日)
- 備考
- 利用料金:無料(一部レンタル、利用料あり)
駐車場:あり(無料)※冬季開放は新川駐車場。南側駐車場は土日・祝日のみ開放
授乳スペース:なし
おむつ交換台:なし
羊ヶ丘スノーパーク2026(札幌市豊平区)
2026年1月9日(金)~3月8日(日)
札幌市内が一望でき、クラーク像が象徴的な観光名所「さっぽろ羊ヶ丘展望台」。毎年冬には、真っ白な雪原で雪遊びが楽しめるイベント『羊ヶ丘スノーパーク』を開催。
期間中、入場料のみで、さまざまなアクティビティが体験でき、用具が無料でレンタルできるのも人気の理由です。イベントの目玉は、高さ3.5m、長さ80mの雪山をゴムチューブに乗って滑り降りる「チューブすべり」。1人乗りと2人乗りがあるので、大人も一緒に楽しめます。
また、足で地面を蹴って進むランニングバイクに、スキーアタッチメントを装着した「スノーストライダー」(2~5歳限定)や、小さな雪山で気軽に遊べる「スノースライド(ミニすべり台)」、「ミニ雪だるまづくり」「かまくら」など、小さな子どもが参加できるアクティビティが充実しているので、雪遊びを思う存分満喫できます。
羊ヶ丘スノーパーク2026
- 住所
- 北海道札幌市豊平区羊ケ丘1番地
- 電話番号
- 011-851-3080
- 営業時間
- 2026年1月9日(金)~3月8日(日)
10:00~15:00(最終受付14:45) - 定休日
- 期間中なし(天候によりアクティビティが中止になる場合あり)
- 備考
- 営業期間
入場料:大人1000円、小・中学生500円、未就学児無料
駐車場:あり(無料)
授乳スペース:あり
おむつ交換台:あり
DOME Snow Zone supported by JAPAN AIRLINES(札幌市豊平区)
2026年1月6日(火)~2月28日(土)
大和ハウス プレミストドームの広い敷地に、気軽に雪あそびやウインタースポーツが体験できる“都市型スノーパーク”が冬季限定で登場!
小学生以下は入場無料で、思い切り体を動かして遊べるさまざまな雪のアクティビティが楽しめます。
普段とは一味違った、雪上で行うストラックアウトやキックターゲットなどの「ゆきあそび」や、無料貸し出しのチューブやそりで自由にすべって遊べる「スノースライダー」、雪の上をスイスイ進める「スノーストライダー」(対象年齢2~7歳・有料貸出20分500円)が用意されます。また、スノーラフティングやスノーモービルなどのコンテンツも追加予定とのこと。
DOME Snow Zone supported by JAPAN AIRLINES
- 住所
- 北海道札幌市豊平区羊ケ丘1番地 大和ハウスプレミストドーム 屋外サッカー練習場(天然芝)
- 電話番号
- 011-850-1000(9:00〜17:30 ※休館日を除く)
- 営業時間
- 2026年1月6日(火)~2月28日(土)
10:00~16:00
営業期間:2024年1月6日~2月4日
※積雪状況により変更の場合あり
※スノーラフティングとバブルボールは営業日を必ずご確認ください。 - 定休日
- 1月27日(火)・2月16日(月)
- 備考
- 入場料:北海道民:中学生以上1,000円・小学生以下無料
駐車場:あり/DOME Snow Zoneご利用者さまは3時間まで無料(プレミストドームでイベントのない日)
授乳スペース:なし
おむつ交換台:あり
F VILLAGE Snow Park(北広島市)
2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)※予定
北海道ボールパークFビレッジでは2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)※予定までの期間、F VILLAGE Snow Parkをオープン。今年は定番のスキーやスノーボード、そり遊びに加えて新たな「雪遊び」を追加し、小さい子供でも楽しめるパークに進化。それぞれのエリアで個別に楽しむプランとパッケージプランから選べます。
新登場の「Snow Mountainエリア」(1,500円/2時間)では、北海道のパウダースノーで作る雪山がFビレッジに出現!写真映えのするスポットで、雪だるまや雪玉を作ったり、雪山に登ったりして楽しめます。また、こちらも新登場の「雪上RCパーク」(2,000円/20分)では、雪原につくられた特設コースで雪上RCカー操作が楽しめます。好みの車両をレンタルして、雪上ドリフトにチャレンジしましょう。
「ソリエリア」(2,000円/2時間)は子どもから大人まで楽しめる多種多彩なソリがレンタルできます。
- 住所
- 北海道北広島市Fビレッジ Coca-Cola GATE前
- 電話番号
- 070-8555-0820
- 営業時間
- 2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土・予定)
10:00~16:00
- 定休日
- 不定休
Alpenスノーランド美唄(美唄市)
2025年12月6日(土)~2026年3月22日(日)
北海道でも屈指の豪雪地帯として知られる美唄市。夏はゴルフ場として運営されている広大な敷地に、冬だけの雪遊びスポットが登場! 広大な雪原には雪遊びのメニューが充実しています。
スノーチュービング、バブルボール、ファットバイクなどの無料アクティビティのほか、300m×3周のコースをミニスノーモービルで走行する「ミニスノーモービル」(6歳以上)や大型スノーモービルに引かれたバナナボートに乗ってスリリングなスピードと横滑りを体験できる「スノーラフティング」といった有料アクティビティなど、スノーアクティビティがいっぱい!
ほかにもスノーサッカーや雪遊びが楽しめる専用スペースが用意されています。まるで雪の遊園地のように遊べます。
5歳以下は無料で遊べるのもうれしいポイント(一部対象外のアクティビティあり)。スキージャケット、スキーパンツ、長ぐつも有料でレンタルが可能です。公式サイトから事前予約してください。
【日本人限定の割引プランも登場!】
1日乗り放題(入場料込み)大人通常8,000円⇒6,000円!子供通常5,000円⇒4,000円!
公式ホームページからのご予約限定、ご予約時にプロモーションコード『japan』を入力することで適用されます。
- 住所
- 北海道美唄市字茶志内250-1
- 電話番号
- 0126-65-2889
- 営業時間
- 2025年12月6日(土)~2026年3月22日(日)
9:00~16:15 - 備考
- 入場料:大人2000円、子ども(小学生)1000円、5歳以下無料
駐車場:あり(無料)
ノース・スノーランド in 千歳(千歳市)
2025年12月30日(火)~2026年3月5日(木)
新千歳空港から車で15分の広大な敷地を利用した雪上レジャーランド。さえぎる建物が一切ない広い雪景色の中で、思い切り雪遊びが満喫できます。
子どもたちに人気が高いのは、なんといっても「チューブスライダー」。高さ約4mの雪山から、専用のチューブに乗って颯爽と滑り降りるのは、迫力満点。小学生は入場料500円(未就学児は無料)で何時間でも遊べるのがうれしいポイントです。
ゴムボートを大型のスノーモービルで引く「スノーラフティング」は小学生から。4名まで乗れるので、雪原を縦横無尽に滑るボートに乗って、家族みんなでスリルを共有できそうです。まるで雪上ゴーカートのような迫力の「ミニスノーモービル」(オプション料金)は小学生から体験OK。
このほか、雪の上で寝そべってみたり、雪だるまや雪像を作ったり、思い思いに楽しめる「雪体験コーナー」や、小学生から体験できる「歩くスキー」、中学生から体験できる「四輪バギー」など、たくさんのアクティビティが揃っているので、ぜひチャレンジを。
ノース・スノーランド in 千歳
- 住所
- 千歳市蘭越26番地 ザ・ノースカントリーゴルフクラブ敷地内
- 電話番号
- 0123-27-2121
- 営業時間
- 2025年12月30日(火)~2026年3月5日(木)
9:00~16:00(最終受付15:30)
営業期間: - 定休日
- 2026年1月1日(木)
- 備考
- 入園料:大人(中学生以上)800円、こども(小学生)500円、未就学児は無料
※ミニスノーモービル、四輪バギー、スノーラフティング、歩くスキー、大雪原のバナナーボートツアーはオプション料金
駐車場:あり(無料)
授乳スペース:あり
おむつ交換台:あり
ノーザンホースパーク(苫小牧市)
2025年11月6日(木)~2026年4月9日(木)(冬期)
新千歳空港から車で約15分の場所にある「ノーザンホースパーク」は、一年中馬たちとふれ合えるスポット。スタッフがひく馬に乗って気軽に乗馬体験が楽しめる人気アトラクション「観光ひき馬*」や広い園内をまわる「馬そり」など、馬の温もりや力強さを感じながら心地良い時間を過ごすことができます。馬の上からの雪景色は格別なので、ぜひ体験してみてください。
*身長90cm未満の子どもは保護者と一緒に、身長90cm以上の子どもは一人で体験
また、かわいいポニーたちがさまざまな技を披露する「ハッピー ポニーショー」を毎日2回開催しています。
さらに、3歳から乗れるスノーラフティングや、小学生以上におすすめのミニスノーモービルなど、冬ならではのお楽しみも。
疲れたら、敷地内のレストランでひと休み。お土産にぴったりなお菓子やグッズを販売するスーベニアショップもあります。馬とふれ合いながら、雪遊びが楽しめる、家族のレジャーにぴったりなスポットです。
- 住所
- 北海道苫小牧市美沢114-7
- 電話番号
- 0144-58-2116
- 営業時間
- 2025年11月6日(木)~2026年4月9日(木)(冬期)
10:00~16:00 - 備考
- 入園料:大人700円、子ども(小学生)300円、未就学児無料
アトラクション料金:観光ひき馬/1人乗り1,200円、スノーラフティング/大人1,000円、子ども(3歳~小学生)700円、ミニスノーモービル/1人乗り1,500円
駐車場:あり(無料)
授乳スペース:あり
おむつ交換台:あり
さいごに
今回は札幌市内・近郊を中心に紹介しましたが、北海道各地に楽しい雪遊びスポットがたくさんあります。3月まで雪遊びが楽しめるのは北海道ならでは。ぜひ、近くの雪遊び場にお出かけして、冬の体験を親子で楽しんでください。
2026年1月5日時点での情報です。
施設の営業時間、内容の変更や休業になっている場合があります。お出かけ前に最新の公式情報をご確認ください。

